法令出版は、税務・会計等に関する書籍の発行を通じ、健全な納税意識の育成並びに租税知識の向上に貢献します。

社会福祉法人に公認会計士がやってきた―会計士監査の法定化―

監修:西村 勝秀
著:And B Accounting Firm

発売日 2017年02月08日
サイズ A5
頁数 178頁
ISBN 978-4-938419-90-5
定価
1,620円(税込)

オンラインショップ

  • Amazonで買う
  • 東京官書普及株式会社で買う

FAXで購入する

内容

社会福祉法人の法定化された会計士監査についての全体を分かり易く丁寧に説明。
会計士監査の対象となる法人、監査の目的、監査の年間スケジュール等について記述。
会計士監査業務について、監査手続、実査、棚卸立会、会計上の見積の監査、監査計画、内部統制、関連当事者、理事者確認等、さらに減損会計、税効果会計、会計士と税理士との違い等幅広く解説。

目次

1.会計士監査が法定化される!
2.監査の目的
3.会計士監査の年間スケジュール
4.会計士のおシゴト
5.会計士監査にはどう対応すればよいの?
6.指導監査とはどう違うの?
7.監事の監査とはどう違うの?
8.会計士監査を法人運営に活かしたい!
9.新たな会計手法に対する会計士監査は?
10・監査人の独立性とは?
11.会計士と税理士の違いってナニ?

オンラインショップ

  • Amazonで買う
  • 東京官書普及株式会社で買う

トップへ